« 記念日に・・・ | トップページ | まずルイボスティーから☆ »

家田荘子の本

本屋で目に飛び込んで来たのがコレ

速攻買って読んじゃいました。

出来なかったら2人で生きていくのも有りかなと考えさせられます。どこまで治療をするのか話し合いがもうちょっと必要だなと思いました。

うちのダンナは体外受精(顕微授精は微妙?)までは頑張ってみようと思ってるみたいですが、私は、どこまでもやってみたくなってしまいそうな気がしてます。

本にはいろんな人が出てきますが、卵子の提供を受けてとか、代理母とか。

ダンナの希望は二人の遺伝子の子供で、私が生むという条件。それなら、あとは何歳までを考えればいいのかなぁ。

にほんブログ村 マタニティーブログ 不妊(赤ちゃん待ち)へ ←ダンナ様と話し合いしてますか?

|

« 記念日に・・・ | トップページ | まずルイボスティーから☆ »

不妊☆生活」カテゴリの記事

コメント

初コメントします。
はじめまして。ほぬさんのブログを見て、私も読んでみたいと思い、今日買ってきました。これから読みます。

夫に「一生、子供できなかったらどうする?」と以前聞いたら、冗談ぽく答えました「どうしようか?何する何する?二人での生活なんて、リッチで楽しく暮らせるんだろうなぁ」と。夫も子供は好きなので、子供が出来なかったら離婚もアリかなぁと少し思っていたので、夫の前向きすぎるコメントにあっけにとられました。あとは、どこまで治療するか?…そのうち話し合ってみよっかな。

ブログ、時々見てます。楽しみにしています。

投稿: ひさ | 2007年12月11日 (火) 17時06分

ひささん こんばんはっ♪

本、読み始めたら止まらなくなって、いっきに読んじゃいました。
実はウチは二人とも子供が苦手(笑)
でも甥っ子と姪っ子はかわいいと思うので、自分達の子供ならかわいいはずだと思い込んでいますが。
なので、いないのも有りかなと。
ただ男の子が生まれないと、家が絶えてしまうのでちょっと心配。誰もお墓参りしてくれる人がいなくなりそう。普通そんなことまで考えないのかな。

投稿: ほぬ | 2007年12月12日 (水) 17時55分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 記念日に・・・ | トップページ | まずルイボスティーから☆ »